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第1四半期報告書 有価証券報告書 | リコーグループ 企業・IR | リコー

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Academic year: 2018

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(1)

ファイャ名:0000000_1_0892546502208.doc 更新日時:2010/08/09 15:51 印刷日時:10/08/09 16:39

四半期報告書

(金融商品取引法第平4条の4の7第1項に基づく報告書)

四半期会計期間

( 成平平年度第1四半期)

自 成平平年4月1日

至 成平平年6月年0日

株式会社 リコー

E0平平75

(2)

ファイャ名:0000000_3_0892546502208.doc 更新日時:2010/08/09 15:52 印刷日時:10/08/09 16:39

成平平 度第1四半期(自 成平平 4月1日 至 成平平 6月年0日)

四 半 期 報 告 書

1 本書は金融商品取引法第平4条の4の7第1項に基づく四半期報告書を、 同法第平7条の年0の に規定する開示用電子情報処理組織(EDジNET)を使用し 提出したデータに目次及び頁を付して出力・印刷したもの あります。

本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期 レビュー報告書を末尾に綴 込ん おります。

株式会社 リコー

(3)

ファイャ名:0000000_4_0892546502208.doc 更新日時:2010/08/09 16:45 印刷日時:10/08/09 16:46

目 次

頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………

第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 3 関係会社の状況 ………3 4 従業員の状況 ………3 第 事業の状況 ………4 1 生産、受注及び販売の状況 ………4 事業等のリスク ………4 3 経営上の重要な契約等 ………4 4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ………4 第3 設備の状況 ………7 第4 提出会社の状況 ………8 1 株式等の状況 ………8 (1) 株式の総数等 ………8 (平) 新株予約権等の状況 ………8 (年) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 ………

(4) メイツプメンの内容 ………10

(5) 発行済株式総数、資本金等の推移 ………10

(6) 大株主の状況 ………10

(7) 議決権の状況 ………10

株価の推移 ………11

3 役員の状況 ………11

第 経理の状況 ………1平 1 四半期連結財務諸表 ………1年 (1) 四半期連結貸借対照表 ………1年 (平) 四半期連結損益計算書 ………15

(年) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………16 その他 ………年7 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………年8

四半期レビュー報告書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第平4条の4の7第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成平平年8月10日

四半期会計期間 成平平年度第1四半期(自 成平平年4月1日 至 成平平年 6月年0日)

会社名 株式会社リコー

英訳名 RジCOH COMPANYんLTD.

代表者の役職氏名 代表取締役 社長執行役員 近 藤 史 朗 本店の所在の場所 東京都大田区中馬込一 目3番6号

電話番号 0年(年777)8111(大代表)

事務連絡者氏名 人事本部総務部長 見  目  敏  博 最寄りの連絡場所 東京都中央区銀 八 目1年番1号リコービャ 電話番号 0年(6平78)平111(代表)

事務連絡者氏名 執行役員経理本部長 皆 川 邦 仁 縦覧に供する場所 株式会社リコー 大阪支店

(大阪市中央区谷町四 目11番6号) 株式会社リコー 名古屋支店

(名古屋市西区牛島町6番1号) 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町 番1号) 株式会社大阪証券取引所

(大阪市中央区北浜一 目8番16号) 株式会社名古屋証券取引所

(名古屋市中区栄三 目8番平0号) 証券会員制法人福岡証券取引所

(福岡市中央区天神 目14番 号) 証券会員制法人曔幌証券取引所

(曔幌市中央区南一条西五 目14番地の1)

(5)

第一部  企業情報

第1  企業の概況

(注) 1 当社は米国会計基準に基づいて四半期連結(連結)財務諸表を作成しております。

当社は四半期連結財務諸表を作成しているため、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載してお りません。

3 売上高には、消費税等は含まれておりません。

当 社 グ ャ ー プ ( 当 社 お よ び 連 結 子 会 社 ) は、画 像 & ソ リ ュ ー シ ョ ン、産 業 お よ び そ の 他 分 野 に お い て、開 発、生 産、販売、サービス等の活動を展開しております。

開発については主 して当社が担当しております。また、生産については当社および当社の生産体制 一体 なっ ている国内外の生産関係会社が行っております。

当第1四半期連結会計期間において、各分野の事業内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社につい ても異動はありません。

1 主要な経営指標等の推移

回次

成平1年度 第1四半期 連結累計(会計)期間

成平平年度 第1四半期 連結累計(会計)期間

成平1年度

会計期間

自 成平1年4月1日 至 成平1年6月年0日

自 成平平年4月1日 至 成平平年6月年0日

自 成平1年4月1日 至 成平平年3月年1日

売上高 (百万円) 491ん年89 48平ん954 平ん016ん年年7

税金等調整前 四半期(当期)純利益

(百万円) 年ん415 15ん49平 57ん5平4 当社株主に帰属する

四半期(当期)純利益

(百万円) 90年 7ん年年年 平7ん87年

純資産額 (百万円) 1ん0平6ん489 976ん841 1ん0平年ん874 総資産額 (百万円) 平ん4平4ん年91 平ん年61ん05平 平ん年8年ん94年 1株当たり株主資本 (円) 1ん年46.45 1ん平76.04 1ん年41.45 基本的

1株当たり当社株主に 帰属する四半期(当期)純利益

(円) 1.平4 10.11 年8.41

希薄化後

1株当たり当社株主に 帰属する四半期(当期)純利益

(円) 1.平0 9.8年 年7.年6

株主資本比率 (%) 40.年0 年9.平1 40.8年

営業活動による キャッシュ・フロー

(百万円) 年平ん544 41ん414 190ん70年 投資活動による

キャッシュ・フロー

(百万円) △平6ん564 △平0ん866 △89ん570 財務活動による

キャッシュ・フロー

(百万円) △69ん975 年平ん40年 △11年ん年78 現金および現金同等物の

四半期末(期末)残高

(百万円) 196ん098 平86ん平77 平4平ん165

従業員数 (人) 109ん180 108ん656 108ん5平5

2 事業の内容

(6)

当第1四半期連結会計期間において、重要な関係会社の異動はありません。

(1) 連結会社の状況

(注) 従業員数は就業人員 あり、臨時従業員数は重要性がないの 記載を省略しております。

(平) 提出会社の状況

(注) 従業員数は就業人員 あり、臨時従業員数は重要性がないの 記載を省略しております。

3  関係会社の状況

4 従業員の状況

成平平年6月年0日現在

従業員数(人) 108ん656

成平平年6月年0日現在

従業員数(人) 1平ん平8平

(7)

第2  事業の状況

(1) 生産実績

当第1四半期連結会計期間における生産実績を事業の種類別セグメント に示す 次の おり す。

(注) 1 金額は販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。

(平) 受注実績

当社グャープ(当社および連結子会社)は見込生産を主体 しているため、受注状況の記載を省略しております。

(年) 販売実績

当第1四半期連結会計期間における販売実績を事業の種類別セグメント に示す 次の おり す。

(注) 1 セグメント間の取引については、相殺消去しております。 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。

当第1四半期連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。

また、前事業年度の暼価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。

当第1四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等は行われておりません。

(1) 業績の状況

当第1四半期連結会計期間 成平平年4月1日 ら 成平平年6月年0日ま の3ヶ月間 の連結売上高は前第1四 半期連結会計期間に比べ 1.7%減少し 4ん8平9億円 なりました。なお、当四半期連結会計期間の米チャおよびユー ロに対する円 均レートはそれ れ 9平.1年円 前第1四半期連結会計期間に比べ 5.年8円の円高 、117.5平円 前第 1四半期連結会計期間に比べ 15.17円の円高 なりました。

1  生産、受注及び販売の状況

事業の種類別セグメントの名称 生産実績(百万円) 前年同四半期比(%)

画像&ソリューション分野 年5平ん110 を6.平

産業分野 平7ん889 を15.6

その他分野 平8ん989 △7.0

合計 408ん988 を5.7

事業の種類別セグメントの名称 販売実績(百万円) 前年同四半期比(%)

画像&ソリューション分野 4平4ん689 △平.8

産業分野 平7ん905 を1平.7

その他分野 年0ん年60 を1.8

合計 48平ん954 △1.7

2 事業等のリスク

3  経営上の重要な契約等

4 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析

(8)

国内の経済は、前年度後半 ら総 て緩や に回復の動きはあったものの、米チャおよびユーロに対する大幅な 円高への移行や、株価の下落な 依然 して予断を許さない状況が続きました。そのような状況の中、国内売上高 については、画像&ソリューション分野、産業分野、その他分野の全ての分野において前第1四半期連結会計期間 に 比 べ 増 加 し ま し た。結 果 し て 国 内 売 上 高 全 体 は 前 第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 に 比 ベ 年.0% の 増 加 な り ま し た。

海外の経済は、回復傾向は見られるものの、欧州 の一部の国の財政危機や雇用不安な ら依然低い水準にあ り、更に円高な により、当社を取り巻く環境も引き続き厳しい状況になりました。海外売上高については、地域 別の売上高を前第1四半期連結会計期間 比較します 、米州においては景気低迷や為替影響により 6.6%の減少 なり、欧州も 9.年%の減少 なりました。一方、中華圏・アグア等のその他地域については 19.1%の増加 なり ました。以上の結果、海外売上高全体 は前第1四半期連結会計期間に比べ 5.1%の減少 なりました。

売上総利益は、売上高の減少や円高の影響はあるものの、高付加価値商品の売上増加や 続的なコストダウンの 成果により、前第1四半期連結会計期間に比べ 平.0%増加し 平ん04年億円 なりました。

 販売費および一般管理費は、グャープをあ て取り組ん いる構造改革活動が大きく寄 し、前第1四半期連 結会計期間に比べ 6.1%減少し 1ん8平4億円 なりました。

以上の結果、営業利益は前第1四半期連結会計期間に比べ 平59.6%増加し 平18億円 なりました。

営業外損益は、為替差損が前第1四半期連結会計期間に比べて増加しました。結果 して、税金等調整前四半期 純利益は前第1四半期連結会計期間に比べ 年5年.6%増加し 154億円 なりました。

以上の結果、当社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結会計期間に比べ 64億円増加し 7年億円 な りました。

事業の種類別セグメントの業績は次の おり す。 画像&ソリューション分野

画像&ソリューション分野については、PPC、MFPおよびプリンターにおいてィメー機の売上高は堅調に 推移しましたが、ペテクロ機の売上が前第1四半期連結会計期間に比べ減少しました。また、マネーグチ・チキ ュメント・サービス お客様のチキュメント環境を包括的に管理・運用するサービス 等ソリューション事業や プロダクションプリンティング事業な の新規事業の売上が増加しました。

円高な の影響により、結果 して画像&ソリューション分野全体の売上高は前第1四半期連結会計期間に比 べ 平.8%減少し 4ん平46億円 なりました。また、セグメント利益は、高付加価値商品の売上増加や 続的なコス トダウンの成果な により、前第1四半期連結会計期間に比べ 58.9%増加し 年79億円 なりました。

産業分野

産業分野の売上高は、前第1四半期連結会計期間に比べ 1平.7%増加し 平79億円 なりました。半導体事業、 サーマャ事業、光学ユニット事業および電装ユニット事業の売上高が前第1四半期連結会計期間に比べ増加しま した。

結果 して、産業分野全体のセグメント利益は 4億円 なりました。 その他分野

その他分野の売上高は、前第1四半期連結会計期間に比べ 1.8%増加し 年0年億円 なりました。デグタャィメ メな の売上が国内外 もに増加しました。

結果 して、その他分野全体のセグメント損失は 1億円 なりました。

地域別の業績は次の おり す。 日本

国内の経済は、前年度後半 ら総 て緩や に回復の動きはあったものの、米チャおよびユーロに対する大幅 な円高への移行や、株価の下落な 依然 して予断を許さない状況が続きました。そのような状況の中、国内売 上高については、画像&ソリューション分野、産業分野、その他分野の全ての分野において前第1四半期連結会 計 期 間 に 比 べ 増 加 し ま し た。当 第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 の 日 本 の 売 上 高 は 前 第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 に 比 べ 年.0%増加し 平ん1平9億円 なりました。

米州

米州においては景気低迷や為替影響により、当第1四半期連結会計期間の米州の売上高は前第1四半期連結会 計期間に比べ 6.6%減少し、1ん年年4億円 なりました。

(9)

欧州

欧州の経済は、一部の国の財政危機や雇用不安な ら依然低い水準にあり、更に円高な により、当社を取 り巻く環境も引き続き厳しい状況になりました。当第1四半期連結会計期間の欧州の売上高は前第1四半期連結 会計期間に比べ 9.年%減少し 1ん0年1億円 なりました。

その他地域

その他地域には中国、東南アグア、オセアニア いった地域が含まれています。

当第1四半期連結会計期間のその他地域の売上高は前第1四半期連結会計期間に比べ 19.1%増加し 年年5億円 なりました。

(平) キャッシュ・フローの状況

営業活動によるキャッシュ・フローの収入は、四半期純利益の増加等により、前第1四半期連結会計期間に比べ 88億円増加し 414億円 なりました。

投資活動によるキャッシュ・フローの支出は、前第1四半期連結会計期間に比べ 56億円減少し 平08億円 なりま した。

以上の結果、営業活動および投資活動によるキャッシュ・フローの合計 あるフリー・キャッシュ・フローは、 前第1四半期連結会計期間に比べ 145億円増加し 平05億円の収入 なりました。

財務活動によるキャッシュ・フローは、無担保社債の発行な により 年平4億円の収入 なりました。

以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の現金および現金同等物は、前連結会計年度末に比べ 441億円増加し 平ん86平億円 なりました。

(年) 事業上および財務上の対処すべき課

当第1四半期連結会計期間において、新たに発生した事業上および財務上の対処すべき課 はありません。

(4) 研究開発活動

当第1四半期連結会計期間における当社グャープ(当社および連結子会社)全体の研究開発活動の金額は 平56億円 す。

なお、当第1四半期連結会計期間において、当社グャープの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。

(10)

第3  設備の状況

(1) 主要な設備の状況

当第1四半期連結会計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。

(平) 設備の新設、除却等の計画

当第1四半期連結会計期間において、前連結会計年度末に計画していた重要な設備の新設、除却等について、重 要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、除却等の計画はありません。

(11)

第4  提出会社の状況

(1)  株式の総数等   株式の総数

  発行済株式

(平) 新株予約権等の状況

会社法に基づき発行した新株予約権付社債は次の おり す。 成18年11月平1日取締役会決議

1  株式等の状況

種類 発行可能株式総数(株)

普通株式 1ん500ん000ん000

計 1ん500ん000ん000

種類

第1四半期会計期間末 現在発行数(株) ( 成平平年6月年0日)

提出日現在発行数(株) ( 成平平年8月10日)

上場金融商品取引所名 内容

普通株式 744ん91平ん078 744ん91平ん078

東京、大阪、名古屋 (以上各市場第一部)、 福岡、曔幌、

ユーロネクスト・パリ

単元株式数 1ん000株

計 744ん91平ん078 744ん91平ん078 ― ―

第1四半期会計期間末現在 成平平年6月年0日

新株予約権付社債の残高(百万円) 55ん077

新株予約権の数(個) 55ん000

新株予約権のうち自己新株予約権の数(個) ―

新株予約権の目的 なる株式の種類 普通株式

新株予約権の目的 なる株式の数(株) 19ん741ん071

新株予約権の行使時の払込金額(円) 1株につき平ん800 (注)1 新株予約権の行使期間

自 成18年1平月平1日 至 成平年年11月平年日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の

株式の発行価格および資本組入額(円)

(注) ・(注)3

新株予約権の行使の条件 (注)4

新株予約権の譲渡に関する事項 ―

代用払込 に関する事項

各本新株予約権の行使に際しては、各本社債を出資するもの し、当該本社債の価額は、その払込金額 同額 する。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に

関する事項

(注)

(12)

(注) 1 転換価額は、本新株予約権付社債の発行後、当社が当社普通株式の時価を下回る払込金額 当社普通株式を 発行しまたは当社の保暼する当社普通株式を処分する場合には、下記の算式により調整される。なお下記の 算式において 既発行株式数 は当社の発行済普通株式(当社が保暼するものを除く。)の総数をいう。調整 後転換価額=調整前転換価額×(既発行株式数+発行または処分株式数×1株当たりの払込金額÷時価)÷ (既発行株式数+発行または処分株式数)また、転換価額は、当社普通株式の分割または併合、当社普通株式 の時価を下回る価額をもって当社普通株式の交付を請求 きる新株予約権(新株予約権付社債に付されるも のを含む。)の発行が行われる場合その他一定の事 が生 た場合にも適宜調整される。

新株予約権の行使により発行する当社の普通株式1株の発行価格は、各社債権者が行使請求のため提出した 本社債の行使時における帳簿価額を、当該本社債の払込金額の総額を転換価額 除して得られる最大整数 (各交付株式数) 除した金額 する。

3 新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条の定める ころに従って算定された資本金等増加限度額に0.5を乗 た金額 し、計算の結果1円未満の端数を生 る場合はその端数を り上 た額 する。

4 新株予約権の一部行使は きない。 成平平年1平月8日(但し、当日を除く。)ま は、本新株予約権付社債権 者は、ある四半期の最後の取引日(株式会社東京証券取引所が開設されている日をいい、終値が発表されな い日を含まない。)に終了する年0連続取引日のうちい れ の平0取引日において、当社普通株式の終値が、 当該最後の取引日において適用のある転換価額の1平0%を超えた場合に限って、翌四半期の初日 ら末日(但 し、 成平平年10月1日に開始する四半期に関しては、 成平平年1平月7日)ま の期間において、本新株予約 権を行使するこ が きる。 成平平年1平月8日以降、本新株予約権付社債権者は、同日以降のい れ の取 引日において当社普通株式の終値が当該取引日に適用のある転換価額の1平0%を超えた場合には、以後いつ

も新株予約権を行使するこ が きる。

当社が組織再編等を行う場合、(i)その時点において(法 の公的または司法上の解釈または適用を考慮した 結果)法 上実行可能 あり、(ii)その実行のための仕組 が既に構築されている または構築可能 あ り、 つ(iii)その全体において当社が不合理 ある 断する費用または支出(租税負担を含む。)を当社 または承 会社等(以下に定義する。)に生 させるこ なく実行可能 ある きは、当社は、承 会社等を して、本社債の債務者 するための本新株予約権付社債の要項に定める措置および本新株予約権に代わる新 たな新株予約権の交付をさせる最善の努力をしなけれ ならない。 承 会社等 は、組織再編等におけ る相手方 あって本新株予約権付社債および/または本新株予約権に係る当社の義務を引き受ける会社を総 称していうもの する。

(年) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

(13)

(4) メイツプメンの内容 該当事項はありません。

(5) 発行済株式総数、資本金等の推移

(6) 大株主の状況

大 量 保 暼 報 告 書 等 の 写 し の 送 付 等 が な く、当 第 1 四 半 期 会 計 期 間 に お い て、大 株 主 の 異 動 は 把 握 し て お り ま せ ん。

(7) 議決権の状況

当第1四半期会計期間末日現在の 議決権の状況 については、株主名簿の送付がなく、株主名簿の記載内容が 確認 きないため、記載するこ が きないこ ら、直前の基準日( 成平平年3月年1日)に基づく株主名簿による 記載をしております。

  発行済株式

成平平年3月年1日現在

自己株式等

成平平年3月年1日現在 年月日

発行済株式 総数増減数

千株

発行済株式 総数残高

千株

資本金増減額    百万円

資本金残高    百万円

資本準備金 増減額 百万円

資本準備金 残高 百万円 成平平年4月1日~

成平平年6月年0日

- 744ん91平 - 1年5ん年64 - 180ん804

区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式(その他) ― ― ―

完全議決権株式(自己株式等) 普通株式  19ん年平0ん000 ― 単元株式数1ん000株 完全議決権株式(その他) 普通株式 7平0ん157ん000 7平0ん157 同上

単元未満株式 普通株式 5ん4年5ん078 ― 一単元(1ん000株)未満の株式 発行済株式総数        744ん91平ん078 ― ―

総株主の議決権 ― 7平0ん157 ―

所暼者の氏名又は名称 所暼者の住所

自己名義 所暼株式数

他人名義 所暼株式数

所暼株式数 の合計

発行済株式 総数に対する

所暼株式数 の割合

% 株式会社リコー

東 京 都 大 田 区 中 馬 込 一 目3番6号

19ん年平0ん000 ― 19ん年平0ん000 平.59

計 ― 19ん年平0ん000 ― 19ん年平0ん000 平.59

(14)

当第1四半期累計期間における月別の最高株価および最低株価は以下の おり す。

(注) 最高・最低株価は東京証券取引所市場第一部におけるもの あります。

前事業年度の暼価証券報告書の提出日後、当四半期報告書の提出日ま の役員の異動は、以下の おり す。 (退任役員)

(役職の異動)

2  株価の推移

月別 成平平年4月 月 6月

最高(円) 1ん647 1ん60年 1ん年6年 最低(円) 1ん46平 1ん平61 1ん117

3 役員の状況

役名 職名 氏名 退任 月日

グ 執行役員

 A A

A 会長 兼 a hew . pe 成 月 日

新役名 新担当 職名 旧役名 旧担当 職名 氏名 異動 月日

専務執行役員

R推進本部長 兼 -T サ

専務執行役員

業本部長 兼 -T サ

松浦 芳正 成 月 日

新役名 新担当 職名 旧役名 旧担当 職名 氏名 異動 月日

常務執行役員

コ ジャパン株式会社 代表 取締役 社長執行役員

兼 日本販売 業本部長  

常務執行役員

販売 業本部長 兼 販売 業本部 推進室長

畠中 健 成 月 日

新役名 新担当 職名 旧役名 旧担当 職名 氏名 異動 月日

常務執行役員

M 業本部長 兼 画像 ンジン開発本部長  兼   -T

常務執行役員

画像 ンジン開発本部長 兼  画像 ンジン開発本部 ット ム開発セン 所長

松浦 要蔵 成 月 日

新役名 新担当 職名 旧役名 旧担当 職名 氏名 異動 月日

グ 執行

役員

 A A   , .会長 兼

兼  A A A 会長 兼 兼 米州販売 業本部

長  

グ 執行

役員

 A A   , .会長 兼

兼 米州販売 業本部 長

 

富樫 和男 成 月 日

(15)

第5  経理の状況

1 四半期連結財務諸表の作成方法について

当社の四半期連結財務諸表は、 成平1年内 府 第7年号附則第6条第 項に基づき、改正前の四半期連結財務諸表 の用語、様式及び作成方法に関する規則( 成19年内 府 第64号。以下 旧四半期連結財務諸表規則 いう)第9年 条の規定により、米国において一般に公正妥当 認められた会計基準による用語、様式および作成方法に準拠して作 成しております。

なお、前第1四半期連結会計期間( 成平1年4月1日 ら 成平1年6月年0日ま )及び前第1四半期連結累計期間( 成平1年4月1日 ら 成平1年6月年0日ま )は、旧四半期連結財務諸表規則に基づき、当第1四半期連結会計期間( 成平平年4月1日 ら 成平平年6月年0日ま )及び当第1四半期連結累計期間( 成平平年4月1日 ら 成平平年6月年0日 ま )は、改正後の四半期連結財務諸表規則に基づいて作成しております。

監査証明について

当社は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基づき、前第1四半期連結会計期間( 成平1年4月1日 ら 成平1年6月年0日ま )及び前第1四半期連結累計期間( 成平1年4月1日 ら 成平1年6月年0日ま )に係る四半期連結 財務諸表については、あ さ監査法人により四半期レビューを受け、当第1四半期連結会計期間( 成平平年4月1日 ら 成平平年6月年0日ま )及び当第1四半期連結累計期間( 成平平年4月1日 ら 成平平年6月年0日ま )に係る四半期 連結財務諸表については、暼限責任 あ さ監査法人により四半期レビューを受けております。

なお、従来 ら当社が監査証明を受けているあ さ監査法人は、監査法人の種類の変更により、 成平平年7月1日 をもって暼限責任 あ さ監査法人 なりました。

(16)

(1)  四半期連結貸借対照表

1  四半期連結財務諸表

成平平年度

第1四半期連結会計期間末 成平平年6月年0日

成平1年度末 成平平年3月年1日 区分

注記 番号

金額(百万円)

構成比

金額(百万円)

構成比

% (資産の部)

流動資産

1 現金および現金同等物 平86ん平77 平4平ん165

定期預金 1ん87年 1ん7平年

3 売上債権

受取手形 47ん年1年 45ん平77

売掛金 400ん771 44年ん089

貸倒引当金 △15ん平55 4年平ん8平9 △16ん896 471ん470 4 短期リース債権等

※10

※1平

平01ん平平0 196ん144 たな卸資産

製商品 95ん平60 95ん4年6

仕掛品および原材料 76ん111 171ん年71 7年ん815 169ん平51 6 その他の流動資産

※8

※10

※11

67ん698 6年ん859

流動資産合計 1ん161ん平68 49.平 1ん144ん61平 48.0 固定資産

(1) 暼形固定資産

1 土地 44ん6年1 44ん998

建物および構築物 平4年ん757 平46ん469

3 機械装置および 器具備品

67平ん900 656ん96平

4 建設仮 定 平年ん660 平7ん68平

減価償却累計額 △7平6ん9平5 △71年ん090

暼形固定資産合計 平58ん0平年 10.9 平6年ん0平1 11.0 (平) 投資その他の資産

1 リース債権等

※10

※1平

449ん4年8 445ん896 投資暼価証券

※3

※10

※11

46ん544 49ん049

3 関連会社に対する投資 および貸付金

717 819

4 のれん 平年0ん655 平46ん6年7

その他の無形固定資産 1年7ん60平 147ん886

6 その他の投資その他の 資産

※8

※10

※11

76ん805 86ん0平年

投資その他の資産合計 941ん761 年9.9 976ん年10 41.0 固定資産合計 1ん199ん784 50.8 1ん平年9ん年年1 5平.0 資産合計 平ん年61ん05平 100.0 平ん年8年ん94年 100.0

(17)

成平平年度

第1四半期連結会計期間末 成平平年6月年0日

成平1年度末 成平平年3月年1日 区分

注記 番号

金額(百万円)

構成比

金額(百万円)

構成比

% (負債の部)

流動負債

1 短期借入金 46ん平9年 75ん701

一年以内返済長期債務 ※1平 96ん180 94ん0平6

3 仕入債務

支払手形 14ん年61 1平ん平11

買掛金 平平6ん644 平41ん005 平61ん186 平7年ん年97

4 未払法人税等 1年ん971 15ん平6年

未払費用等

※8

※10

※11

平0年ん年0年 平0平ん017

流動負債合計 600ん75平 平5.4 660ん404 平7.7

固定負債 1 長期債務

※10

※1平

601ん平年5 514ん718

退職給付債務 141ん年年年 140ん460

3 長期繰延税金等

※8

※10

※11

40ん891 44ん487

固定負債合計 78年ん459 年年.平 699ん665 平9.年

負債合計 1ん年84ん平11 58.6 1ん年60ん069 57.1

(純資産の部)

株主資本

1 資本金-普通株式 1年5ん年64 5.7 1年5ん年64 5.7

資本剰余金 186ん08年 7.9 186ん08年 7.8

3 利益剰余金 ※1平 815ん65平 年4.6 8平0ん701 年4.4 4 その他の包括利益(損失)

累計額

△174ん456 △7.4 △1年平ん051 △5.5

自己株式-取得価額 △年6ん780 △1.6 △年6ん756 △1.5

株主資本合計 9平5ん86年 年9.平 97年ん年41 40.8

非支配持分 ※1平 50ん978 平.平 50ん5年年 平.1

純資産合計 976ん841 41.4 1ん0平年ん874 4平.9 負債および純資産合計 平ん年61ん05平 100.0 平ん年8年ん94年 100.0

(18)

(平) 四半期連結損益計算書      第1四半期連結累計期間

(自 成平1年4月1日 至 成平1年6月年0日)

成平1年度 第1四半期連結累計期間

(自 成平平年4月1日 至 成平平年6月年0日)

成平平年度 第1四半期連結累計期間

区分

注記 番号

金額(百万円)

比率

金額(百万円)

比率

% 売上高

1 製品売上高 平平5ん年11 平18ん67平

アフターセーャスおよび レンタャ収入

平41ん年79 平年8ん94年

3 その他収入 平4ん699 491ん年89 100.0 平5ん年年9 48平ん954 100.0 売上原価

1 製品売上原価 159ん051 147ん平57

アフターセーャスおよび レンタャ原価

11年ん074 111ん690

3 その他原価 18ん959 平91ん084 59.平 19ん689 平78ん6年6 57.7

売上総利益 平00ん年05 40.8 平04ん年18 4平.年

販売費および一般管理費 ※14 194ん平平9 年9.5 18平ん471 年7.8

営業利益 6ん076 1.平 平1ん847 4.5

営業外損益

1 受取利息および配当金 ※8 58年 597

支払利息 ※8 △平ん10年 △1ん854

3 為替差損益-純額 ※8 △944 △5ん平76

4 その他-純額 ※8 △197 △平ん661 △0.5 178 △6ん年55 △1.年 税金等調整前

四半期純利益

年ん415 0.7 15ん49平 年.平

法人税等 ※4

1 当期税額 6ん01平 9ん0平6

繰延税金 △4ん1年年 1ん879 0.4 △1ん7年0 7ん平96 1.5

持分法による投資損益 4 0.0 △7 △0.0

四半期純利益 1ん540 0.年 8ん189 1.7

非支配持分帰属損益 6年7 0.1 856 0.平

当社株主に帰属する

四半期純利益 90年 0.平 7ん年年年 1.5

1株当たりの指標

※6

※7

成平1年度 第1四半期連結累計期間

成平平年度 第1四半期連結累計期間 (1) 1株当たり

基本的当社株主に帰属する 四半期純利益

1.平4円 10.11円

希薄化後当社株主に帰属する 四半期純利益

1.平0 9.8年

(平) 1株当たり現金配当金 15.00円 16.50円

(19)

(年)  四半期連結キャッシュ・フロー計算書

(自 成平1年4月1日 至 成平1年6月年0日)

成平1年度 第1四半期連結累計期間

(自 成平平年4月1日 至 成平平年6月年0日)

成平平年度 第1四半期連結累計期間

区分

注記 番号

金額(百万円) 金額(百万円)

営業活動によるキャッシュ・フロー

1 四半期純利益 1ん540 8ん189

営業活動による純増額への調整 暼形固定資産減価償却費および 無形固定資産償却費

平年ん8年6 平平ん41平 受取配当金控除後の持分法による

投資損益

△4 7

繰延税金 △4ん1年年 △1ん7年0

暼形固定資産除売却損 86 44年

退職・年金費用(支払額控除後) △550 1ん69平

資産および負債の増減

売上債権の減少 年5ん697 16ん795

たな卸資産の減少(△増加) 平41 △11ん年年年

リース債権の減少 8ん1年4 7ん年平0

仕入債務の減少 △年9ん847 △平6ん年47

未払法人税等および未払費用等の 増加

4ん年06 平1ん579

その他 年ん平年8 年1ん004 平ん年87 年年ん平平5

営業活動による純増額 年平ん544 41ん414

投資活動によるキャッシュ・フロー

1 暼形固定資産の売却 178 16

暼形固定資産の購入 △17ん年84 △15ん80年

3 暼価証券の取得 △60平 △57

4 暼価証券の売却 910 4

定期預金の純増減 平18 △平4年

6 事業の買収

(取得時の現金および現金同等物受 入額控除後)

△4ん760 -

7 その他 △5ん1平4 △4ん78年

投資活動による純減額 △平6ん564 △平0ん866

(20)

(自 成平1年4月1日 至 成平1年6月年0日)

成平1年度 第1四半期連結累計期間

(自 成平平年4月1日 至 成平平年6月年0日)

成平平年度 第1四半期連結累計期間

区分

注記 番号

金額(百万円) 金額(百万円)

財務活動によるキャッシュ・フロー

1 長期債務による調達 平8ん90年 15ん971

長期債務の返済 △平1ん6平6 △平年ん69年

3 短期借入金の純減 △101ん061 △平7ん年14

4 社債発行による調達 年5ん000 79ん741

支払配当金 ※6 △10ん885 △11ん97平

6 自己株式取得 △年0 △平9

7 その他 △平76 △年01

財務活動による純増減額 △69ん975 年平ん40年

換算レートの変動に伴う影響額 1ん609 △8ん8年9

現金および現金同等物の純増減額 △6平ん年86 44ん11平

現金および現金同等物期首残高 平58ん484 平4平ん165

現金および現金同等物四半期末残高 196ん098 平86ん平77

(21)

注記事項

1 会計処理の原則および手続ならびに四半期連結財務諸表の表示方法

当社の四半期連結財務諸表は、 成平1年内 第7年号附則第6条第 項に基づき、改正前の四半期連結財務諸表の用語、様 式及び作成方法に関する規則( 成19年内 第64号。以下 旧四半期連結財務諸表規則 いう)第9年条の規定により、米国に おける会計処理の原則および手続ならびに用語、様式および 作成方法(米国財務会計基準審議会会計基準編纂書 以 下 ASC 等、以下 米国会計原則 いう)に基づいて作成しております。

当社は、昭和51年大蔵省 第平8号 連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 の施行以前より、海外市場 の資 金調達に伴う投資家への開示の必要性 ら、米国会計原則に基づいて連結財務諸表を作成しております。

当社は、昭和55年8月に、米国市場における転換社債の発行およびこの転換社債の権利行使の受け皿 なる米国預 証券を米 国店頭市場に 録、発行、流通させるのに伴い、連結財務諸表を含む年次報告書(F閣rm 平0-F)を米国証券取引委員会に提出いたし ました。 録後は、毎期 続して米国会計原則に基づいて作成された連結財務諸表を含む年次報告書を米国証券取引委員会に提出 しております。

当社は、 成平0年度第1四半期連結会計期間より米国会計原則に基づいた四半期連結財務諸表を作成しております。 が国に おける情報開示 同等の開示を米国市場にて行う必要性 ら、この要約を米国証券取引委員会に提出しております。

米国会計原則 が国における会計処理基準 の主な相 点は次の おり す。 リース会計

リース取引に関する会計処理は、賃貸している事務機器を販売型リース してリース開始時に売上計上しております。 年金および退職給付債務

年金および退職給付債務の会計処理は、予測給付債務 年金資産の差額を四半期連結(連結)貸借対照表 認識しており、対 応する調整を税効果を考慮しその他の包括利益(損失)累計額に計上しております。

持分法による投資損益

関連会社に対する投資 定については持分法を適用しており、当社は四半期連結損益計算書上、税金等調整前四半期純利益 にはこれを含め 、四半期純利益の直前に表示しております。

新株発行費

新株発行費は、税効果調整後、資本剰余金より控除しております。 社債発行費

社債発行費は当該社債の償還期間にわたり均等償却により費用計上しております。 金融派生商品およびバッグ活動

金融派生商品はすべて公正価値 認識し四半期連結(連結)貸借対照表に 映されております。外貨を含む公正価値バッグ して指定される金融派生商品については時価評価され、金融派生商品の公正価値の変動による損益 、バッグ対象の公正価値 の変動による損益を相殺しております。外貨を含むキャッシュ・フローバッグ して指定される金融派生商品については、バ ッグが暼効 ある部分の公正価値の変動額をその他の包括利益(損失)累計額に含めて表示し、バッグされた取引が損益に影響 える時点 損益に組替えております。キャッシュ・フローバッグのバッグの暼効 ない部分については直ちに損益に計上 しております。バッグ会計の適用が指定されない金融派生商品は公正価値 計上し、公正価値の変動額は当期の損益に計上し ております。

のれんおよびその他の無形固定資産

のれんおよび耐用年数が確定 きない無形固定資産は償却をせ 、原則 して最低年1回および減損の可能性を示す事象が 発生した時点 減損の 定を行っております。

主要な会計方針 (1) 連結基準

当四半期連結財務諸表には、当社および子会社が含まれております。また、連結対象 すべき変動持分事業体がある場合に は、これらの 定を含めております。重要な影響力を行使し得る関連会社(平0%~50%所暼会社)に対する投資 定については 持分法を適用しております。連結会社間の債権・債務および連結会社間の取引は、連結上消去しております。また、四半期連 結決算日 ある6月年0日より3ヶ月を超えない以前の日を四半期決算日 した一部の子会社については、い れもそれ れの 四半期決算日の財務諸表を連結しており、四半期連結決算日 の間に生 た重要な取引については、連結上必要な調整を行っ ております。

(平) 収益の認識

当社の収益認識は、取引を裏付ける確固たる証拠が存在するこ 、製品が出荷され顧客がそれを受領したまたはサービスが 顧客に対して提供されたこ 、売価が確定しているまたは確定し得るもの あるこ 、および適 な回収可能性が見込まれる の要件が満たされた時点 行っております。

当 社 に よ る 設 置 作 業 が 必 要 な 製 品 の 販 売 に お い て は、製 品 の 設 置 が 完 了 し 顧 客 に 受 領 さ れ た 時 点 収 益 を 認 識 し て お り ま す。サービス収入はそれ れのサービス契約の契約期間にわたって認識しております。

(22)

販売型リースおよび直接金融型リース以外のリース取引は、オペレーティングリース して会計処理し、収益はリース期間 にわたり認識しております。

当社は、製品、機器、据付、メンテヂンスな を組 合わせた様々な構成要素 らなる契約を締結しております。これらの 構成要素が独立の会計単 の要件を満たす場合、当社は各構成要素 に収益を認識しております。

要件1)提供された製品またはサービスがそれ単体 顧客に って価値がある 要件 )未提供の製品またはサービスの公正価値を客観的 つ合理的に立証 きる

要件3)契約により顧客に返品する権利を認めている場合には、未提供の製品またはサービスの提供が確実 つ、提供の可 否を当社が決定 きる

各構成要素が独立して販売される き、その価格は公正価値 なります。上記の要件を満たさない場合には、未提供の製品 またはサービスが提供されるま 、全体を1つの独立した会計単 して、収益を繰り延べます。

販売型リース の機器の売上による収益は、リース開始時に認識しております。販売型リースおよび直接金融型リースによ る未実現リース収益の償却は、それ れのリース期間にわたり利息法 認識しております。

(年) 外貨換算

在外子会社財務諸表に係るすべての資産および負債は決算日現在の為替相場により、収益および費用は、期中 均為替相場 により円換算しております。換算の結果生 る差額は、四半期連結(連結)貸借対照表の純資産の部のその他の包括利益(損失) 累計額に含めて表示しております。外貨建取引および外貨建債権債務の換算 ら生 る為替差損益は、四半期連結損益計算書 の営業外損益に含めております。

(4) 現金および現金同等物

現 金 お よ び 現 金 同 等 物 に は、譲 渡 性 預 金 お よ び 3 ヶ 月 以 内 に 満 期 が 到 来 す る 定 期 預 金 の よ う な 高 い 流 動 性 を も つ 投 資 に 加 え、MMF(マネー・マネーグメント・ファンチ)およびFFF(フリー・ファイヂンシャャ・ファンチ)のような購入時に3ヶ月以内 の満期日を暼する 時に現金化可能 つ価値変動リスクの小さい短期保暼の暼価証券を含ん おります。

(5) 金融派生商品およびバッグ活動

当社は為替および金利に係る市場リスクを管理するために金融派生商品を利用しております。し し、グャープ内規定に基 づき、売買目的および投機目的の金融派生商品は保暼しておりません。当社はすべての金融派生商品を四半期連結(連結)貸借 対照表に公正価値 認識しております。当社は金融派生商品の契約を締結する際に、当該金融派生商品がバッグ関係の一部 して適格 ある 定を行っております。一般的に金融派生商品は、(1)貸借対照表上に計上された資産または負債の公 正価値の変動をバッグするための公正価値バッグ、(平)貸借対照表上に計上された資産または負債に付 する受払いおよび予測 取引に関連するキャッシュ・フローの変動をバッグするためのキャッシュ・フローバッグ、または(年)外貨の公正価値またはキ ャッシュ・フローをバッグするための外貨バッグのい して指定されます。当社はリスク管理の目的や様々なバッグ取 引の戦略 あわせて、バッグ手段 バッグ対象の関係について正式に文書化しております。このプロセスには、公正価値バッ グ、キャッシュ・フローバッグまたは外貨バッグ して指定されるすべての金融派生商品 、連結貸借対照表上の特定の資産 および負債または特定の確定契約あるいは予測取引 の関連付けが含まれております。外貨を含む公正価値バッグ して指定 される金融派生商品については時価評価され、金融派生商品の公正価値の変動による損益 、バッグ対象の公正価値の変動に よる損益を相殺しております。外貨を含むキャッシュ・フローバッグ して指定される金融派生商品については、バッグが暼 ある部分の公正価値の変動額をその他の包括利益(損失)累計額に含めて表示し、バッグされた取引が損益に影響を える 時点 損益に組替えております。キャッシュ・フローバッグのバッグの暼効 ない部分については直ちに損益に計上しており ます。バッグ会計の適用が指定されない金融派生商品は公正価値 計上し、公正価値の変動額は当期の損益に計上しておりま す。

(6) 貸倒引当金

貸倒引当金は、過去の貸倒実績および特定顧客の債権における回収可能性に基づいて計上しております。また、債権に対す る貸倒引当金の見積金額は、現在の経済状況を考慮した過去の貸倒状況をも に決定する もに、延滞債権について特別に 貸倒見積額を引当計上しております。落帳処理については、担保による回収予定金額を控除した金額について、回収不能 った時点 行っております。

(7) 暼価証券

当 社 の 保 暼 す る 市 場 性 の あ る 負 債 暼 価 証 券 お よ び 持 分 暼 価 証 券 は、売 却 可 能 暼 価 証 券 に 分 類 さ れ ま す。売 却 可 能 暼 価 証 券 は、未 実 現 損 益 を 映 し た 公 正 価 値 評 価 し、税 効 果 考 慮 後 の 未 実 現 利 益 お よ び 未 実 現 損 失 の 金 額 を 未 実 現 暼 価 証 券 評 価 益 (損) して純資産の部のその他の包括利益(損失)累計額に含めて表示しております。売却可能暼価証券のうち1年以内に売却 される 予想されるものについては流動資産に分類しております。

(23)

売却可能暼価証券の公正価値の下落が一時的 ない 断した場合は、その時点の公正価値ま 評価の り下 を行い、当 り下 額を損益に計上しております。売却可能暼価証券について下落が一時的 断は、被投資会社の財政状態 短期の見通しおよび当社に市場価格の回復が見込まれる時期ま その投資を続ける意思 能力がある の観点 ら行って おります。

暼価証券の売却時の原価は、移動 均法による原価法により算出しております。

当社が事業運営および財務方針に対して、支配力は暼しないが重要な影響力を及ぼし得る関連会社への投資には、持分法を 適用しております。

投資暼価証券に含まれる市場性のない株式は主 して平0%未満保暼株式およびファンチ あり、公正価値ま の評価の が必要な場合を除いて取得価額 表示しております。

(8) たな卸資産

たな卸資産は、主 して、総 均法に基づく低価法により評価しており、その原価には原材料費、労務費および製造間接費 が含まれております。

(9) 暼形固定資産

暼形固定資産の減価償却は、主 して見積耐用年数にわたる定率法を採用しております。海外子会社の大部分は定額法を採 用 し て お り ま す。見 積 耐 用 年 数 は 主 に 建 物 お よ び 構 築 物 が ら 50 年、機 械 装 置 お よ び 器 具 備 品 が ら 1平 年 あ り ま す。

通 常 の 維 持 お よ び 補 修 に 係 る 支 出 は 発 生 時 に 費 用 し て 処 理 し、主 要 な 取 替 お よ び 改 良 に 係 る 支 出 は 資 産 計 上 し て お り ま す。固定資産を除却または廃棄する時点 、当該取得原価 減価償却累計額は四半期連結(連結)貸借対照表より除外しており ます。

(10) 自社利用ソフトウゟア

当社は自社利用ソフトウゟアの取得および開発に際し発生した内部および外部向けの一定の原価を資産計上しております。 これはアプリォーション開発段 およびソフトウゟアのアップグレーチや機能性を付加する増強の際に発生するもの 、概 3年 年にわたり定額法 償却しております。

(11) のれんおよびその他の無形固定資産

当社は企業結合について取得法 の会計処理を行い、のれんについてはその償却を行わ 、原則 して最低年1回の減損の テストを行っております。また、耐用年数の確定 きる無形固定資産については、経済耐用年数にわたって償却し、減損の兆 候がある場合には減損の暼無を 定しております。耐用年数が確定 きる無形固定資産は、主にソフトウゟア、顧客関係およ び商標権 らなっており、その見積耐用年数にわたり定額法 償却しております。その見積耐用年数は1年 ら平0年 す。耐 用年数が確定 きない無形固定資産は償却を行わ 、代わりに耐用年数が明ら になるま 減損のテストを行っております。 減損テストは報告単 の帳簿価額 公正価値 の比較を行い、報告単 の帳簿価額が公正価値を上回る場合、のれんの公正価 値を計算し帳簿価額 の比較を行い、のれんの減損損失を測定しております。

(1平) 年金および退職給付債務

当社は、予測給付債務 年金資産の差額を四半期連結(連結)貸借対照表 認識しており、対応する調整を税効果を考慮しそ の他の包括利益(損失)累計額に計上しています。年金会計に用いられる年金資産の長期収益率は、過去の年金資産の長期利率 に基づいて決定しております。割引率は、現在入手可能 つ給付期間にわたって入手可能 予想される、格付けの高い確定 利付債の市場金利に基づいて決定しております。

(1年) 法人税等

繰延税金資産および負債は、財務諸表上の資産および負債の計上額 それらに対応する税務上の金額 の差異、ならびに税 務上の繰越 損金および繰越税額控除に係る将来の税効果額に基づいて、認識されております。当該繰延税金資産および負債 は、それらの一時的差異および繰延べが解消あるいは実現する 見込まれる年度の課税所得に対して適用される 見込まれる 法定税率を使用して算出されております。

また、未認識税務ベネフィットに関連する利息および課徴金は、四半期連結損益計算書の法人税等に含まれております。

(14) 研究開発費および広告 伝費

研究開発および広告 伝に係る支出は発生時に費用 して計上しております。

(15) 発送運送費

顧客に対する商品の発送に係る支出は四半期連結損益計算書上、販売費および一般管理費に含まれております。

(24)

(16) 長期性資産の減損または処分

長期性資産および耐用年数が確定 きる無形固定資産については、資産または資産グャープの帳簿価額が回収 きない可能 性を示す状況に直面した場合、当該資産価値減損の認識の要否を検討しております。回収可能性の検討においては各資産また は資産グャープ ら得られる 予測される割引前将来キャッシュ・フローを見積り、それが当該資産または資産グャープの簿 価を下回る場合には、資産価値の減損を認識します。この認識は当該資産または資産グャープの 公正価値に基づいて算定して おります。処分予定の長期性資産は、帳簿価額または売却に要する費用控除後の公正価値のうちい 低い価額 評価して おります。

(17) 1株当たり当社株主に帰属する利益

基本的1株当たり当社株主に帰属する四半期純利益は各算定期間の普通株式の加重 均発行済株式数に基づいて計算してお ります。希薄化後1株当たり当社株主に帰属する四半期純利益は基本的1株当たり当社株主に帰属する四半期純利益の計算方 類似しておりますが、加重 均発行済株式数の算定において、転換社債のような潜在的普通株式同等物 らもたらされる 希薄化の影響を考慮しております。

(18) 非資金的取引

成平1年度第1四半期連結累計期間における、キャッシュ・フローを伴わない取引は以下の おり す。

成平平年度第1四半期連結累計期間における、キャッシュ・フローを伴わない取引は以下の おり す。

(19) 見積りの使用

当社の経営者は米国会計原則に従って四半期連結(連結)財務諸表を作成するにあたり、必要な仮定 見積りを行っており、 それらは資産、負債、収益および費用の計上金額、金融商品の時価ならびに偶発資産および偶発債務の開示情報に影響を ております。実際の結果 それらの見積りは相 するこ が暼り得ます。

当社は、四半期連結(連結)財務諸表を作成するにあたり特に重要 考えられる仮定 見積りを次の箇所において行っており ます。それらは貸倒引当金の設定、暼価証券の減損認識、長期性資産およびのれんの減損認識、不確実な税務ポグション、繰 延税金資産の回収可能性、企業結合における被取得企業の資産 負債の評価および年金会計の測定等に係るもの あります。

(平0) 当四半期連結累計期間において適用 なった新会計基準

米国財務会計基準審議会は、 成平1年1平月にASCの改正 以下 ASU 平009-16を発行しました。同ASUは 成平1年6月に発 行された米国財務会計基準審議会基準書166号等 金融資産の譲渡に関する会計-基準書第140号の改訂 をASC第860号 譲渡 サービシング に編纂したもの あり、適格特別目的事業体(適格SPE)の概念を廃 し、金融資産の譲渡を売却処理する場合の 条 件 を 規 定 し て お り ま す。ま た、金 融 資 産 の 認 識 を 中 す る 場 合 の 条 件 を 明 確 に し、留 保 持 分 の 測 定 方 法 を 見 直 し て お り ま す。同ASUは 成平1年11月15日より後に開始する連結会計年度より適用され、当社は 成平平年4月1日より開始する第1四半期 連結会計期間 ら同ASUを適用しております。

米国財務会計基準審議会は、 成平1年1平月にASU平009-17を発行しました。同ASUは 成平1年6月に発行された米国財務会計基 準審議会基準書第167号 米国財務会計基準審議会解釈指針第46号 R)の改訂 をASC第810号 連結 に編纂したもの あり、 変動持分事業体の主たる受益者を特定するための分析 その 続的な見直しを規定しております。また、評価の頻度を増やす を要求しております。同ASUは 成平1年11月15日より後に開始する連結会計年度より適用され、当社は 成平平年4月1日よ り開始する第1四半期連結会計期間 ら同ASUを適用しております。

これらASU平009-16および平009-17の適用による当社の経営成績および財政状態への影響額は注記事項1平を 参照く さい。

(平1) 今後適用 なる新会計基準

米国財務会計基準審議会は、 成平1年10月にASU平009-1年を発行しました。同ASU は契約対価の配分のための残余法は認めて おら 、販売者特暼の客観的証拠および第三者 らの証拠が入手不可能な場合には見積販売価格 の配分を認めております。 同 ASU は 成 平平 年 6 月 15 日 以 降 に 開 始 す る 連 結 会 計 年 度 よ り 適 用 さ れ、早 期 適 用 が 認 め ら れ て お り ま す。早 期 適 用 を し な い 場 合、 成平年年4月1日より開始する第1四半期連結会計期間 らの適用 なります。同ASUの適用による当社の経営成績および 財政状態への影響額は現在評価中 す。

米国財務会計基準審議会は、 成平1年10月にASU平009-14を発行しました。同ASU は製品の機能に不可 あるソフトウゟア の構成要素を含む暼形製品は、既存のソフトウゟア認識イイダンスの適用範囲 ら除外されます。同ASUは 成平平年6月15日以 降に開始する連結会計年度より適用され、早期適用が認められております。早期適用をしない場合、 成平年年4月1日より開 始する第1四半期連結会計期間 らの適用 なります。同ASUの適用による当社の経営成績および財政状態への影響額は現在評 価中 す。

成平1年度 第1四半期連結累計期間 事業の買収に伴い引き受けた借入債務 年ん941百万円

成平平年度 第1四半期連結累計期間 変動持分事業体に関する新会計基準適用

に伴い認識した借入債務 平0ん平平9百万円  

(25)

3 暼価証券

成平平年6月年0日および 成平平年3月年1日現在の投資暼価証券は以下の おり す。

成平平年6月年0日および 成平平年3月年1日現在、売却可能暼価証券に関する主な種類別暼価証券の取得価額、未 実現利益および未実現損失、公正価値は以下の おり す。

成平平年6月年0日および 成平平年3月年1日現在、売却可能暼価証券の未実現損失および公正価値を、主な種類別 および未実現損失が 続的に生 ている期間別にま める 以下の おり す。

なお、売却可能暼価証券の未実現損失は、 成平平年6月年0日および 成平平年年月年1日現在、それ れ4年銘柄および 年7銘柄 構成されております。当社は、当該投資暼価証券発行体の経営・財務の状況、発行体が事業を行っている 産業の状況およびその他の関連要素を 案し、これらの投資暼価証券の公正価値の下落は一時的 ある 断して おります。また、当社は、これらの投資暼価証券の帳簿価額に対する公正価額の下落の程度は低く重要 ない 断しております。

成平平年度 第1四半期連結会計期間末

成平1年度末 投資暼価証券

売却可能暼価証券 4年ん994百万円 46ん6平4百万円

市場性のない株式 平ん550 平ん4平5

46ん544 49ん049

成平平年度 第1四半期連結会計期間末

成平1年度末 取得価額

(百万円)

未実現利益 (百万円)

未実現損失 (百万円)

公正価値 (百万円)

取得価額 (百万円)

未実現利益 (百万円)

未実現損失 (百万円)

公正価値 (百万円)

売却可能暼価証券

株式 41ん5平4 平ん964 平ん年17 4平ん171 40ん55平 5ん年00 1ん09年 44ん759 社債 1ん709 114 ─ 1ん8平年 1ん778 87 ─ 1ん865 4年ん平年年 年ん078 平ん年17 4年ん994 4平ん年年0 5ん年87 1ん09年 46ん6平4

成平平年度 第1四半期連結会計期間末

1平ヶ月未満 1平ヶ月以上 合計

公正価値 (百万円)

未実現損失 (百万円)

公正価値 (百万円)

未実現損失 (百万円)

公正価値 (百万円)

未実現損失 (百万円) 売却可能暼価証券

株式 平7ん601 平ん080 1ん0平平 平年7 平8ん6平年 平ん年17

成平1年度末

1平ヶ月未満 1平ヶ月以上 合計

公正価値 (百万円)

未実現損失 (百万円)

公正価値 (百万円)

未実現損失 (百万円)

公正価値 (百万円)

未実現損失 (百万円) 売却可能暼価証券

株式 平6ん871 8年6 985 平57 平7ん856 1ん09年

参照

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